ロバート・ダウニー・Jr出演映画からおすすめしたい8本を発表!


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するめ
皆さんこんにちは!

映画大好きするめです!

最後までお付き合いくださいm(__)m

『アベンジャーズエンドゲーム』が全世界興行収入ランキングトップに躍り出そうな今日この頃。

マーベルの顔と言えばアイアンマンを11年間演じてきたロバート・ダウニー・Jrその人ですよね!

一時期は麻薬に溺れ、ハリウッド追放もあり得たスランプ時代もありましたが『アイアンマン』以降、完全にハリウッド最前線に復帰。
今では世界で最も稼ぐ俳優のひとりに数えられるほど売れっ子になりました。

ということで今日は

ロバート・ダウニー・Jrが出演したおすすめ映画8選!

をやっていこうと思います!

※画像クリックで動画視聴ページへ!

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キスキス、バンバン




あらすじ
ニューヨークに暮らすサエない泥棒ハリー(ロバート・ダウニーJr.)は、ひょんなことから俳優に間違えられハリウッドへ行くことになる。探偵映画のスクリーンテストに参加することになった彼は、演技のために本物の私立探偵ゲイ・ペリー(ヴァル・キルマー)に弟子入りするが、思いもよらぬ殺人事件に巻き込まれてしまう。(ヤフー映画)
するめ
豪華キャストなのにこれかよ!と叫びたくなるようなバカ映画w

社長や探偵のダウニーもいいけど、コソ泥でも十分魅力的。いや、むしろこっちの方が似合っているんじゃないか?

ゾディアック



あらすじ
1969年、自らを“ゾディアック”と名乗る男による殺人が頻発し、ゾディアックは事件の詳細を書いた手紙を新聞社に送りつけてくる。手紙を受け取ったサンフランシスコ・クロニクル紙の記者ポール(ロバート・ダウニーJr)、同僚の風刺漫画家ロバート(ジェイク・ギレンホール)は事件に並々ならぬ関心を寄せるが……。(ヤフー映画)
するめ
日本だったら酒鬼薔薇聖斗かな?どんな国にも目立ちたがり屋のシリアルキラーがいるものです。

事実は小説よりも奇なり。どのミステリー映画よりも実際に起こったこの事件の方が恐ろしく、そして面白い。

オンリー・ユー



あらすじ
子供の頃、占いで告げられたデイモン・ブラッドリーという名の“運命の人”の存在を今でも信じているフェイスは、偶然とった同じ名前の電話にビックリ! 彼女は取るものもとりあえず、彼の後を追って一路イタリアへ旅立つのだが……。主演はマリサ・トメイ。相手役にはR・ダウニー・Jr。(ヤフー映画)
するめ
この作品で共演したメリッサ・トメイは後に『スパイダーマン ホームカミング』で主人公ピーターの叔母として登場!

ダウニーとの絡みもこの映画を観ていればもっと楽しめること間違いなし!

デゥー・デート



あらすじ
待望の赤ん坊誕生を5日後に控えるピーター(ロバート・ダウニー・Jr)は、身重の妻のもとに向かうため、アトランタから自宅のあるロサンゼルスへと向かう飛行機に乗ろうとしていた。しかし、たまたま出会った役者の卵、イーサン(ザック・ガリフィナーキス)のせいで、二人でヒッチハイクをすることになる。(ヤフー映画)
するめ
なんか既視感あるなぁと思ったら『ハングオーバー』と同じ監督でした。DVDパッケージもサブタイトルも完全に意識してます。

いや、間違いなく面白いんだけどね。ギャグのキレが『ハングオーバー』に方が好きw

シャーロック・ホームズ シリーズ

あらすじ
新たな難事件に挑むことになった名探偵シャーロック・ホームズ(ロバート・ダウニー・Jr)。相棒のワトソン博士(ジュード・ロウ)とともに宿敵ブラックウッド(マーク・ストロング)に立ち向かう。そんな中、国の崩壊をもくろむ巨大な陰謀を暴くための壮絶な闘いが、ホームズとワトソンを待っていた。
するめ
パイプをふかし、虫眼鏡を持って捜査する従来のイメージを一新した自ら戦うシャーロック・ホームズ!

ダウニーもジュード・ロウのワトソン君もド派手にアクションしてくれるから、ミステリーにありがちな長々会話シーンがなくていいね。

チャーリー

あらすじ
チャップリンが幼少の頃から、名門カルノー一座の看板俳優時代、そしてハリウッドでの映画製作、富と名声を得、やがて映画「チャップリンの独裁者」の製作に纏わる国外追放、終戦後のアメリカへの帰国から白髪のはえるまで、彼の一生を克明に追って行きながら、その中での孤独、悲しみ、苦しみ、さらには母、兄弟、恋人などの彼に関わる人物をも含み、チャップリンの人生の軌跡を描いてゆく。(ヤフー映画)
するめ
人を笑わせることに生きたチャップリンを演じるダウニー。

映画の歴史に残るチャップリンもまたコメディアンであって、時代を代表するヒーローでもあるんだなぁとつくづく感じますね。

トロピック・サンダー



あらすじ
落ち目のアクション俳優スピードマン(ベン・スティラー)は、戦争大作『トロピック・サンダー』での返り咲きを目指すことに。コメディー役者のジェフ(ジャック・ブラック)や演技派のラザラス(ロバート・ダウニー・Jr)とともに撮影に臨むが、クランクイン5日目で予算オーバーに陥ってしまう。あきらめ切れない監督は東南アジアのジャングルで撮影を強行しようとするが……。(ヤフー映画)
するめ
演技を求めすぎて黒人に整形してしまった役者を演じるダウニーさん。話し方も黒人のテンプレになっているし、もう同一人物とは思えないよw

バカ映画だけどトム・クルーズも出ていて何気に豪華。

アイアンマン



あらすじ
億万長者で発明家の軍需産業会社社長トニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)は、視察に訪れた軍のキャンプでテロリストの奇襲に遭い、胸を負傷してしまう。やがて自分の会社の兵器がテロリストに悪用されている衝撃の事実を知ったトニーは、自ら戦闘用のスーツを作り、“アイアンマン”となってテロリストに闘いを挑む。
するめ
すべてはここから始まった…!

MCUってキャスティングが神がかってる。スターロードもキャップもソーも全員それにしか見えないもん。

でもトニースターク=ロバート・ダウニー・Jrが一番!
当時麻薬の使用で落ち目だったダウニーをヒーロー映画の主演に抜擢し、ここまでのシリーズを作り上げた制作者とダウニーに深く感謝したい!

まとめ

俳優引退説もささやかれているロバート・ダウニー・Jr。

今後も数々の名作、名キャラクターを生み出していってほしいですね!

以上!!!

 

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